90年代以降のカルチャー誌をルーツに持つloosejoints。
東京、NY、ロンドン、ベルリンで、多くの刺激的な雑誌とアーティストたちが共にカルチャーを牽引していた時代に生まれたブランド。
グラフィックデザイナー。
過去にデザインユニット、ILLDOZER、ネットラジオ「ヴィンセント・ラジオ」を主催。
LOOSEJOINTSにはスケートボードをテーマにフェイキーな図案を供給している。
グラフィックデザイナー、アートディレクター。
藤本やすし主催のCapに在籍後、2006年に峯崎ノリテルとデザイン事務所、((STUDIO))を立ち上げる。
紙ものを中心に活動。
ニューヨークを拠点とするアーティスト、デザイナー、写真家。
投稿ベースの1ページのフリーZINE 『Two by Two』の共同発行者の1人でもある。
グラフィックデザイナー、アートディレクター。
デザイン事務所、Cap在籍時には『STUDIO VOICE』を始めとする数々の雑誌を手がけ、
その後、 正能幸介とデザイン事務所、((STUDIO))を立ち上げる。
紙媒体を中心に、ファッション、広告、CDジャケットまで幅広く活躍している。
2015年にモノクロドローイングの制作を中心に活動を開始、
18年からカラー作品とキャンバス制作を始め、20年11月以降は油彩作品を公開。
極めて客観的でもありながら、とてもパーソナルな情景にも見えてくる作風で、
人間同士の関係性や作品と鑑賞者の関係性など、必要な情報を削ぎ落とすことで見えてくる景色と情景を提示している。
デザインユニット、ILLDOZERに参加。
MAEDA DESING LLC.を設立。
カルチャー性の強い出版物やロゴなどのデザインを多く手がける。
オルタナティブなスペース、PAAMAを運営している
東京を拠点に活動するフォトグラファー、写真家、映像作家。
国内でファッションデザインを学んだのち、
ロンドンのセントラル・セント・マーチンズにて本格的に写真を始める。
2020年に拠点を東京に移してからはファッション・広告の撮影をメインに活動。
アートディレクター兼デザイナー。
デザインユニット、ILLDOZERを2002年に解散後も個人名義で
WEB、音楽関係や書籍の装丁、ロゴといったグラフィック・デザイン、
ファッションブランドのシーズンカタログやムービーの制作など様々なメディアに携わっている。
雑誌の存在価値が問われる今の時代。
同じ時代を過ごしてきた大好きなアーティストたちの作品の素晴らしさ、
一緒にものを作る楽しさ、所有する喜びを
クリエイティヴなプラットフォームとして届けるLOOSEJOINTSによるデザイン。