-Re;TURN-
BILLY’S PRESENTS Re;PROJECT VOL.5

2026.3.28 sat - 4.10 fri
@BILLY’S ENT SHIBUYA

BILLY’Sが主催する、ファッション・アート・音楽など、日本の多様なカルチャーを“再解釈(Re;)”することをテーマにしたコンセプトイベント「Re;PROJECT」。

第5回となる今回は、「Re:TURN(あの頃へ戻る)」をテーマに、日本が生んだ独自のトイカルチャー「ソフビ」に、あらためて光を当てる。

本イベントでは、日本のソフビ黎明期を築いた『マルサン』とタッグを組み、往年のヴィンテージから現行ソフビまでを幅広く展示。通常はなかなか目にすることのできない希少な一体も多く並ぶ。

BILLY'S PRESENTS Re; PROJECT VOL.4 Re;POST
2025 11.29-12.14

ソフビは、いま再びカルチャーになる。

「Re;=再び」をテーマに、BILLY’Sがスニーカーに留まらない発想で様々なカルチャーとの交わりを描くプロジェクト。
これまでに4度の展開を重ねてきた本プロジェクトは、単なる懐古ではない。
過去のカルチャーを“いま”の視点で再解釈し、新たな価値として提示してきた。
その第5弾となる今回のテーマは「Re; TURN(あの頃へ戻る)」。
舞台は渋谷。世界中のファッション、音楽、アートが交差するこの街で、
日本が生んだ独自のトイカルチャー「ソフビ」に、あらためて光を当てる。
昭和の高度経済成長期、日本中の子どもたちを熱狂させた怪獣ブーム。
テレビの中で暴れまわるヒーローや怪獣たちは、やがてソフトビニールの姿となり、子どもたちの手のひらへと現れた。
放課後の空気、駄菓子屋の匂い、ポケットの中の小さな怪獣。あの頃の記憶とともにあったソフビは、
単なる玩具ではなく、私たちの感性を形づくるカルチャーのひとつだった。
そしていま、その価値はあらためて見直されている。
ヴィンテージトイとして、アートピースとして、そして日本発の表現として。
ソフビは、世界中のコレクターやクリエイターを惹きつける存在へと変化し続けている。
本イベントでは、日本のソフビ黎明期を築いた『マルサン』とタッグを組み、往年のヴィンテージから現行ソフビまでを展示。
「BILLY’S×MARUSAN」によるコラボカラーのマルモン、
さらに円谷プロダクション協力による限定カラーの復刻ソフビも登場する。
ファッション、アート、そしてソフビ。
異なるカルチャーが交差するこの場所で、ソフビは新たな文脈をまとい、いま再び脚光を浴びる。
懐かしさに胸が熱くなる世代も。カルチャーとして新鮮に出会う若者も。
そして、日本のポップカルチャーを求めて世界から訪れる人々も。
ここに並ぶソフビは、単なる玩具ではない。
それは、私たちの記憶の奥にある“あの頃”へと立ち返るための存在であり、
同時に、いま再びカルチャーとして再定義されるものなのだ。

「Re;=再び」をテーマに、
BILLY’Sがスニーカーに留まらない発想で
様々なカルチャーとの交わりを描くプロジェクト。
これまでに4度の展開を重ねてきた本プロジェクトは、
単なる懐古ではない。
過去のカルチャーを“いま”の視点で再解釈し、
新たな価値として提示してきた。
その第5弾となる今回のテーマは
「Re; TURN(あの頃へ戻る)」。
舞台は渋谷。世界中のファッション、音楽、
アートが交差するこの街で、
日本が生んだ独自のトイカルチャー「ソフビ」に、
あらためて光を当てる。
昭和の高度経済成長期、
日本中の子どもたちを熱狂させた怪獣ブーム。
テレビの中で暴れまわるヒーローや怪獣たちは、
やがてソフトビニールの姿となり、
子どもたちの手のひらへと現れた。
放課後の空気、駄菓子屋の匂い、
ポケットの中の小さな怪獣。
あの頃の記憶とともにあったソフビは、
単なる玩具ではなく、
私たちの感性を形づくるカルチャーのひとつだった。
そしていま、その価値はあらためて見直されている。
ヴィンテージトイとして、
アートピースとして、そして日本発の表現として。
ソフビは、世界中のコレクターやクリエイターを
惹きつける存在へと変化し続けている。
本イベントでは、日本のソフビ黎明期を築いた
『マルサン』とタッグを組み、
往年のヴィンテージから現行ソフビまでを展示。
「BILLY’S×MARUSAN」によるコラボカラーのマルモン、
さらに円谷プロダクション協力による
限定カラーの復刻ソフビも登場する。
ファッション、アート、そしてソフビ。
異なるカルチャーが交差するこの場所で、
ソフビは新たな文脈をまとい、いま再び脚光を浴びる。
懐かしさに胸が熱くなる世代も。
カルチャーとして新鮮に出会う若者も。
そして、日本のポップカルチャーを
求めて世界から訪れる人々も。
ここに並ぶソフビは、単なる玩具ではない。
それは、私たちの記憶の奥にある
“あの頃”へと立ち返るための存在であり、
同時に、いま再びカルチャーとして
再定義されるものなのだ。

また、「BILLY’S×MARUSAN」による
コラボカラーのマルモンに加え、
さらに円谷プロダクション協力による
限定カラーの復刻ソフビも渋谷店にて限定発売。

「BILLY’S×MARUSAN」マルモン
BILLY’S NAVY PACK

1970~71年にマルサンが独自の創造性で生み出したオリジナル怪獣=マルサンモンスター(マルモン)。
その中でも人気の高い怪獣をセレクトし、BILLY’Sのコーポレートカラーであるネイビーカラーの成型に、
職人が70年代当時にありそうな彩色を施した、コラボレーションならではの2体。

1970~71年にマルサンが独自の創造性で
生み出したオリジナル怪獣=
マルサンモンスター(マルモン)。
その中でも人気の高い怪獣をセレクトし、
BILLY’Sのコーポレートカラーである
ネイビーカラーの成型に、
職人が70年代当時にありそうな彩色を施した、
コラボレーションならではの2体。

ボンドラア 350 BILLY’S NAVY
¥16,500(税込)
日本製/MADE IN JAPAN

バロン 350 BILLY’S NAVY
¥16,500(税込)
日本製/MADE IN JAPAN

「BILLY‘S x MARUSAN
x 円谷プロダクション」
夜間戦闘 ネイビーパック

円谷プロダクションとのトリプルタッグにて登場するのは、66年に発売された
ウルトラマン/67年発売の世界で最初となるウルトラセブンの復刻ソフビ。
暗闇で戦うウルトラマンにわくわくした子供時代。そんな“夜間戦闘”のウルトラマン/セブンをイメージしたネイビー。

円谷プロダクションとのトリプルタッグにて
登場するのは、66年に発売された
ウルトラマン/67年発売の世界で
最初となるウルトラセブンの復刻ソフビ。
暗闇で戦うウルトラマンにわくわくした子供時代。
そんな“夜間戦闘”のウルトラマン/セブンを
イメージしたネイビー。

ウルトラマン 350 NAVY
¥16,500(税込)
日本製/MADE IN JAPAN

ウルトラセブン 450 NAVY
¥22,000(税込)
日本製/MADE IN JAPAN

※販売方法に関しては、
@billy_tokyo のinstgramアカウントにて
アナウンス予定