adidas adidas TOKYO ENERGY

adidas(アディダス)のキーシティーでもあり、カルチャーの中心地でもある東京にフォーカスし、
アート、ミュージック、ファッションからインスピレーションを得たTOKYO ENERGY(トーキョー エナジー)。
独創的でユニークなストーリーを落とし込んだ次世代のアイコンとして絶えず変化するこの街に
新たなストーリーを刻むべく、2022年に始動。
adidas直営店・adidasアプリ(Confirmed)、BILLY'S、ABC-Mart Grand Stage の
限られた店舗でのみで展開されるリミテッドモデル。

adidas TOKYO ENERGY
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  • 2023.11.24

    TOKYO ENERGY FACE OKA

    国内外でアーティスト兼イラストレーターとして活躍するFACEとのコラボレートコレクション。
    パイソン柄と挿し色のネオンカラーが目をひく「SUPERSTAR 82」、 鮮やかなピンクと黒の模様、大きな目が特徴的な「SUPERSTAR 82 FACE」、 大胆にも全体をピンクとオレンジの同色で統一した「STAN SMITH CS」の全5モデルが登場。
    FACE作品を象徴する目と口も描かれ、「適正な場所にそのものを置かないことで固定概念を壊す」というメッセージも込められている。

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  • 2023.10.21

    TOKYO ENERGY HIKARI SHIBATA

    スニーカーの中でも、特にローテクスニーカーが好きだという柴田ひかりが、「FORUM 84 LOW CL」、「RIVALRY 86 LOW」、「CAMPUS 00s」を用いて、全5モデルを自身の感性で再構築。
    ヴィンテージアイテムで埋め尽くされたクローゼットの中から、アウターをはじめ、自身が愛用する80~90年代のヴィンテージアイテムがイメージソースとなり、80年代~00年代を彷彿とさせるカラーリングや素材にこだわりながらも、リアルクローズとも馴染む5足が完成。

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  • 2023.8.5

    TOKYO ENERGY _ NMD_V3 ICM

    リアルな感性の創造を届けるICM (INSPIRAION CULT)がオリジナルモデルの機能を継承しながら、原点でもある東京ストリートをエッセンスに取り入れた「NMD_V3」。
    「Borderless design」をテーマに、世界中の街の様々なカルチャーにもフィットする様に再定義したクリエイティブな1足。

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  • 2023.7.8

    STAN SMITH CREPE YUKARI OTA

    衣・食・住をスタイリングするライフスタイリスト、大田由香梨のフィルターを通して、 ファッショナブルなコーディネートに落とし込みやすいSTAN SMITH CREPEが誕生。
    シューレースとヒールパッチには、落ち着いたオフホワイトのアッパーに映えるグリーンとブラウンのカラーでアクセントを利かせている。
    シュータンはオリジナルのSTAN SMITHよりも短くし、敢えてロゴをなくしたことでシンプル、かつエレガントな印象をもたらすデザインへと刷新。
    人生の旅を「強く、しなやかに、美しく」シューズとともに記録していくという、大田由香梨の想いを宿している。

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  • 2023.6.10

    CAMPUS 00s WOK22

    グラフィックアーティストとして活躍するWOK22による本作は「繋がり」をテーマに、WOK22を象徴する雲や触手のモチーフを空間や物に絡ませて描くことで、空のように様々な境界を超えて繋がるさまを表している。
    独創的なシルエットが特徴のCAMPUS 00sの土踏まず側に、雲のグラフィックを融合させたオリジナルのスリーストライプスをエンボスで表現。外側のスリーストライプスには、レザーを採用したアシンメトリーのディテールが特徴。
    アッパーに少し長めの毛足のスエードで重厚感を演出。シュータンのトレフォイルロゴの上部には文字を配置し、洗練された印象を与えている。

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  • 2023.5.13

    SUPERSTAR 82 RANA

    TOKYOから世界へとはばたく16歳のHIP HOPダンサーRANAが、夢への想いを詰め込んだモデル。
    物心ついた時から彼女の足元を支えていたSUPERSTAR82をベースに、モノトーンアッパーのステッチとライニングにアクセントカラーを効かせた、3色のコンビネーションで構成。
    ダンススタジオで流れていた音楽から着想を得たトライブカラーと、ダンスバトル出場時や、気合いを入れたい時に身につけるトリコロールカラーは無限の表現力を持つ彼女のイメージを表現。
    クリアなアウトソールには、RANA自身が得意なグラフィティで「BE HERE NOW」のデザインを落とし込んでいる。

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  • 2023.4.8

    FORUM 84 LOW HIYADAM

    ラッパーでありながら、モデルなどマルチな才能を発揮するHIYADAMが、ストリートスタイルのアイコンとして人気を博すFORUMを、クリーンでモードなデザインに再構築。
    HIYADAMが以前から好んで履いていたFORUM 84 LOWをベースに、アンクルストラップをなくし、ナイロンとTPUラバーの異素材でワンカラーのモデルに質感を演出。
    ループシューレースへとアレンジし、アイコニックなモデルに「遊び」を加えている。

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  • 2023.3.10

    SUPERSTAR 80s TANY

    ファッションディレクターのTANYが定番モデル、SUPERSTARを情緒的な側面から再定義。 「1人(1本線)で生きているのではなく、周囲の人々のエネルギー(3本線)に支えられながら毎日を過ごしている」というメッセージを落とし込んだ。
    アッパーに配したスリーストライプスは、外側と内側で印象が異なるアシンメトリーなデザインを採用。
    内側のスリーストライプスは、心の内側にいる大切な人々の影をイメージし、外側のスリーストライプスのうち、真ん中のラインが自分自身を象徴し、横の2本が周囲で支えてくれている大切な人を表しています。
    スリーストライプスをシューズの象徴とすべく、ヒールパッチデザインのロゴはあえて排除するなどシャープなシルエットが印象的な1足。

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  • 2022.12.17

    CAMPUS 80s KOSUKE KAWAMURA

    コラージュアーティスト、グラフィックデザイナーとして活躍する河村康輔とのコラボレートし、履き潰した姿こそスニーカーの完成型であるというメッセージを込め、"DIRTY BEUTY"をテーマに制作されたCAMPUS 80s。
    ヴィンテージ加工で毛羽立ちや色褪せを表現し、アウトソールには河村康輔の象徴的なコラージュ技法でDIRTY BEAUTYの文字をデザイン、インソールには足のX線写真のようなアートワークがプリントされている。

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  • 2022.12.2

    PUFFYLETTE

    ADILETTEから着想を得て、高いクッション性はそのままに保温性に優れたPRIMALOFTを中綿に詰め込んだPUFFYLETTE。
    adidas Originals往年のフランチャイズモデル、STAN SMITH、SUPERSTAR、SAMBA、 FORUMのデザインをアッパーからソールに至るまで見事に転写しており、ユニーク、かつインパクトのあるモデルが完成。

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  • 2022.11.19

    TOKYO ENERGY HANDBALL SPEZIAL SHUKYU x E-WAX

    フットボールカルチャーマガジンのSHUKYU、アーティストとして活躍するE-WAXとの トリプルコラボレーションが実現。4年に一度開催されるサッカーの祭典を記念して製作した本作は、 クラシックなレザーサッカーシューズ、MUNDIAL TEAMから着想を得ており、アッパーに足馴染みのいい柔らかい素材を使用し、タンは3段階に折り曲げる事が可能。

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  • 2022.11.4

    CAMPUS 00s

    2022年春夏シーズンに登場した CAMPUS 00sをベースに、 本作ではスエードのアッパーはそのままにサイドのスリーストライプとヒールタブにはリフレクター素材を採用。ソールには蓄光プリントが施されており、シンプルなルックスながら凝ったディテールを盛り込んだ。

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  • 2022.10.4

    STAN SMITH NAIJEL GRAPH

    イラストやアートを手掛けるアーティストであるNAIJEL GRAPHとコラボレートし、“MAKE BLOOM IN HEART” をテーマに履いた人が ポジティブになれるようなモチベーションを生む花を咲かせたいという思いが込められたSTAN SMITH。
    現在の世界情勢に対する平和への思いも込めシュータン部分には平和の象徴であるオリーブの花を特徴的な手書きのグラフィックで表現している。